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観たい!!

ここんとこ邦画中心に見てるような気がする。DVDで観たらいいやん!!って言われるけど、今のところ惹かれるのが邦画プシュー

この先観たい映画を久しぶりにリストアップしてみます。全部観にいけるかは不明だけど、気分転換に観に行きたいわ。

まずは洋画から。

1 『ブラック・ダリア』
戦後間もない1947年、ロスを震撼させた猟奇殺人事件。ハリウッドで夢に破れ「ブラック・ダリア」の通り名で呼ばれていた娼婦は、世界一有名な死体となったが、ついに真相が明らかになることはなかった。この実在の迷宮入り事件を基に、“アメリカ文学界の狂犬”ジェイムズ・エルロイが書き上げたノワール小説を映画化。

刑事ものです。確か『LAコンフィデンシャル』の監督さんか、脚本家か演出家か。。。忘れたけど、それを手がけた人が関わってるそうです。実は、こういうサスペンスっぽいのって、好みなもんで。10月14日に公開されました。

洋画はそれだけかなぁ。他にオススメがあれば、ぜひ教えてください!!それでは、邦画へ上向き
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気になる作品 | 22:19 | comments(0) | trackbacks(0)

涙そうそう

歌にもある『涙そうそう』。10月最初の日に観てきました。なんたって1000円の日ですからラブラブ



映画観る前に、実は小説も読みました。なんとなく(笑)

出演は、妻夫木聡と長澤まさみ。二人に関しては、言うことありませんよね。

あらすじ:いつか自分の店を出したいと夢を抱いて那覇の市場や居酒屋で朝から晩まで元気いっぱい働く洋太郎(妻夫木聡)。そんな彼にとって自分の夢より何よりも優先すべきは大切な妹・カオル(長澤まさみ)の幸せ。まだ幼い頃、どんなことがあっても妹を守ると母と交わした約束を忘れることはなかった。その妹が高校進学を機にオバァと暮らす島を離れ、洋太郎と一緒に暮らすことになる。久々に再会したカオルの美しく成長した姿に洋太郎は動揺を隠せない。

邦画 | 12:57 | comments(0) | trackbacks(0)

UDON

7月末から更新してませんでしたね・・・・。いやぁ、でもあれから毎月映画見に行ってるんだけどね汗サボってましたイヒヒ

確か8月だっけ・・・?!9月の初めに観に行ってきました。
『UDON』



この映画見る前に、実は友達とUDONツアーしてきたんです。映画と関係なく、ただ讃岐うどん食べたいっっ!!って衝動に駆られて。で、この映画が公開されるってことで、なんか妙に気になってしまって。

出演者は、ユースケサンタマリア、小西真奈美、トータス松本、小日向文世、鈴木京香ら個性豊かな方々です。

あらすじ:「世界を笑わせてやる!」と一流コメディアンを夢見て単身NYに渡った松井香助(ユースケサンタマリア)が、返し切れないほどの借金を抱え、一度は捨てた故郷・香川に舞い戻ってくる。製麺所を営み、日々黙々とうどんを打ち続けるがんこ一徹な父親は「なにしに帰ってきた」とにべもない。それでも、親友・庄介(トータス松本)の紹介でタウン情報誌「さぬき」に職を得た香助は、香川名物さぬきうどんのコラムを企画し、やがて空前のうどんブームが巻き起こるのだが…。

邦画 | 11:40 | comments(0) | trackbacks(1)

ゲド戦記

早速ですが、初日に観てきました『ゲド戦記』

宮崎駿監督の息子さん:吾朗さんの初監督作品になる、この映画。
あらすじ
竜が人間の住む世界に現れて共食いを始めるなど、異変が起こりはじめた多島海世界“アースシー”。異変の原因を探るべく旅に出た大賢者ゲドことハイタカは、その途中で父王を刺して国を飛び出してきたエンラッドの王子・アレンと出会った。2人はともに旅を続け、ハイタカの昔なじみ・テナーの家へ身を寄せる。しかしテナーと共に住んでいた少女・テルーは、心に闇を持ち自暴自棄となるアレンを嫌悪するのだった…。


なんか賛否両論あるみたいだけどね。。。。。

ゲド戦記、原作は読んでません。はっきり言って、どんなあらすじなのかも、分からず観に行ってきました。かえってそれが良かったのかもしれないなぁって思う。絶対に原作と比較してしまうでしょ?やっぱり映画は映画で楽しまなきゃ。ね〜?!

えぇ・・・・、この映画は大人向けですね。子どもが見ても、訳わからんし恐らく「ひゃ〜、怖いよ!」ってなるかも。特に最後らへんが。

かなりメッセージが強かったかな。死の恐怖、生きること、命の事。今の私には、ぐっと来るものがあったかな。

絵のタッチは、昔の宮崎駿監督の作品より。懐かしい感じがする。

それにしても、アレンの心理状態の変化が凄かったな。顔もそうだけど。声は、岡田准一がやってるってのを忘れさせられたわ。

アニメ | 11:23 | comments(0) | trackbacks(0)

パイレーツ・オブ・カリビアン〜デッドマンズ・チェスト〜

はい、今日から公開ですね。そんな私は、先行上映で観てきました〜チョキ

前作から3年が経ちました。まさか続編が出るとは、思ってなかった・・・。前作公開の時は、確か留学中。2回ぐらい見に行ったかなぁニコニコそれほど面白かったってことです。

あらすじ
あれから3年、ブラックパール号を手に入れたジャック・スパロウは、自由気ままな海賊暮らしを謳歌しているはずだった。だが、その後の彼はかつての精彩を欠き、海賊稼業もままならない。

ある晩、ジャックの前にウィルの父親、“靴ひものビル”ことビル・ターナーが突如現れ、時間切れだと警告する。ジャックは、自分の魂と引き換えにデイヴィ・ジョーンズと契約を交わしていた。契約によれば、ブラックパール号の船長として13年間を過ごした後、彼はフライング・ダッチマン号で永遠の労役に服すことになっており、ついにその13年の歳月が流れたのだ

“深海の魔物”クラーケンが、ブラックパール号もろともジャックを海底に引きずりこむのは、もはや時間の問題だった。

ジャックの手には忌まわしき刻印のような黒いシミが現れる。デイヴィ・ジョーンズの手が及ばない陸を目指し、ジャックは半狂乱で船を進める。


とまぁ、こんな感じなんだけど。

やっぱり今回もやってくれました、ジャック・スパロウラブ面白すぎ!!前作同様、笑わせてくれます。

洋画(アジア作品含) | 18:01 | comments(0) | trackbacks(1)

エミリーローズ

はい、そしてまた週末に見てきた『エミリーローズ』

まず簡単にあらすじを:
ある日、エミリー・ローズというごく普通の女子大生が突然、激しい痙攣を起こした。何かが取り憑いているのではないかと思った彼女は、ムーア神父に悪魔祓いを頼むのだが、その甲斐なくエミリーは命を落としてしまう。果たして彼女には悪魔が取り憑いていたのか、それとも単なる病気だったのか。過失致死で起訴されたムーア神父の裁判が始まる。やがて彼は、女性弁護士・エリンにエミリーの身に起こったことを語り始めた…。

これは実話をもとにして作られた映画だそうです。

結構色んな観点から見れる映画だと思います。アメリカの裁判、文化、そして宗教。

なかなか面白かったです。ラッキー

洋画(アジア作品含) | 10:05 | comments(0) | trackbacks(2)

ナルニア国物語/第一章・ライオンと魔女

レディースデーの日に観てきました。 『ナルニア国物語』

あらすじ:第二次世界大戦下のロンドン。ベンジー家の4人兄妹は、疎開のため、田舎の古い屋敷に預けられる。
長兄のピーター、長女スーザン、次男のエドマンド、そして、無邪気な末っ子のルーシーは、屋敷の中で静かにするように、と女執事に厳しく言われる。

しかし、遊び盛りの4人は、言いつけを破り、怖い執事に見つからないように、屋敷中に隠れる。ルーシーが隠れた部屋には、衣装ダンスがあった。扉を開けるルーシー。すると、そこは一面に雪が降り積もる森だった。衣装ダンスは、別の世界への入り口だったのだ。

原作はイギリスの作家C・Jルイスの作品『ナルニア国物語』
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洋画(アジア作品含) | 09:48 | comments(0) | trackbacks(2)